2020年2月17日月曜日

筑波サーキットのダンロップコーナー

おはようございます😃

雨の月曜日 体が重いです。
筋肉痛?あれ?昨日なんかしたかな〜?
あ!!土曜日のサーキット走行か? 筋力が衰えると
次の、次の日に筋肉痛になると聞いた事ありますね(大笑)

題 の ダンロップコーナー

このコーナーのイン側(写真の右側)に小さい池があります。
その池にカルガモの大家族が住んでます。
そのカモさんの話で、、、、、、


あれ?消さないで、最後まで見てよ(汗💦
























居ました!写真で確認できました。
おう、私のファンよ〜元気にしてるか?〜😄😄
しかし、撮影者様のコメントにネギ?背負ってる?ん?食材?
あかん!あかん!あかんよ‼️‼️
これは、大変な事になる、私のファンの危機と
まさに今、 「ダンロップコーナーのカルガモ家族を守る会」を立ち上げます。‼️‼️

(笑わんといてよ〜😄)

みんなが走ってる時、ガードレールの隙間から喉いて応援してますよ(( ◠‿◠ )k
ほら、ちゃんと(笑)
たまににはコースの脇まで来て応援してくれるし、(笑)


だから、食材にしないで欲しいです。(>人<;)

✌️✌️✌️✌️✌️✌️✌️✌️✌️✌️✌️✌️

2020年2月15日土曜日

サーキット走行 

2月15日土曜日
筑波サーキットの会員 筑波ライセンス保持者の
サーキット走行日でした。
トヨタ86
スズキ カルタス 34 S
マツダ ロードスター ND
で スポーツ走行に参加しました。



3台共来月のtc2 に参加する車でそれの練習で走行です。
曇りなのですが、暖かく 4月の陽気で 汗だくになります。
道路の状態も良い温度のコンデションです。

しかしなかなかベストタイム更新とはいきません。
今日、ためになる言葉を見かけました。

人が早く成長する順序は
一、知る
一、覚える
一、動く
一、考える

知覚動考

チカクドウコウと読むらしいですが、

横に

ともかくうごこう と


これを信じて走るだけです。😄😄



2020年2月14日金曜日

タイヤ交換作業

サーキット走行で、一番コミニケーションを必要と思われるタイヤさん
映画カーズでも言ってます。

私も見習い名前を、付けました。!
愛! 正義! 友情! 誠実!  😄😄😄😄

 a name.  Love! Justice! Friendship! Sincere! 😄😄😄😄


2020年2月13日木曜日

PORSCHE 911Carrera 4S 車両形式 997 ①

ポルシェ 911カレラ4S
車両形式 GH-997M9701
エンジン形式 M9701
トランスミッション AT
この車両のエンジンのオーバーホール作業です。

同じ車両なのですが、以前シリンダーの摩耗で打音が出てるのを
ピストン交換で修理したことのある車両です。

その後3万キロほどの走行でまた、打音が出だしたと、
再びエンジン修理作業です。

ちょと困った車で流石に泣きが入る車です。
もう一年ほどお預かりで時間の空いた時に作業するもんだから、
なかなかおわりません。(大汗)斉藤さんごめんなさい

この車両だけじゃなくて、ポルシェ997型M9170エンジンは
ピストンの摩耗による打音のトラブルが多くお困りの方が多くおられるようで
前回にアップした時は原因はなんでしょうか?
と多く問い合わせがありました。
原因は分からないのですが、修理方法が多くあるようで、
一番多い方法は純正新品エンジンへ交換のようです。
しかし、また6万から8万キロでピストン摩耗で打音が出るようです。

今回の修理作業で選択した方法は、シリンダーライナーの交換を
選択しました。
写真では分かりにくいのですが、元のシリンダーライナーを一度
削除して剛性の高いライナーを入れ替えます。
3気筒に見えるのですが、これは片側のシリンダーブロックで
クランクシャフトを挟み抱き合わせの水平対向エンジン6気筒です。
6気筒を加工します。

ピストンはスタンダードサイズの純正マーレ製ピストンです。


つづく



2020年2月11日火曜日

2020年 ロードスターパーティレース

2020年の車両規則で
シャーシ 
キャンバー角度が
フロント マイナス2度
リア   マイナス3度 までと変更になってます。
ルールには則らないといけないので、
アライメント調整してます。

ダンロップキャンバーゲージを当てて確認しています。
ルールよりオーバーしてます(・・?)
練習走行までには終わらしときます。
夜な夜なしんみりと作業
リアビューもなかなかかっこいいですね




2020年2月10日月曜日

Webasto ベバスト パーキングヒーター

パーキングヒーターの取り付けも行いますが、
クレーム対応や修理 点検も出張で行います。

この時期、寒さも一段と厳しい季節、日頃、当たり前で
動いてるヒーターが突然動かなくなったらそれは、もう大変!!
運転手さんのお気持ちを察して早急に対応します。
今回、そんな修理の依頼で、物流会社様の車両待機場所へ、
だいたい、お仕事で使われている時は、停止時間は、そんなに
できる訳ではないです。運転手さんは交代で運行できますが、
車両は、常に酷使され、また、車両も、それに対応して、製造されてますので、
トラックの耐久性にはびっくりします。
それで、今回の停止時間は 午後2時から、夜7時まで
ん?午後7時とありますが、運行管理事務所の業務時間もありますので、実際は
午後2時から午後4時半ごろまで、2時間半
こりゃ大変!! 必死にやらないと、トラックが動かないと、皆んなに迷惑かかります。

現場で早急に原因を探します。

電源? 入る OK
エラー? 出てる! コード?
配線? 
こんな感じで、


チェックして、作動確認、エラーがまた出ます。
次のコード、
燃料?ん?
次は下回りと、
施工する方法でそのつど、取り付け場所も違います、
燃料ポンプ、燃料フィルターとだいたい同じような場所にあるのですが、
取り付けが5年も前だと、車検整備で、行われる、シャーシ保護剤で
目視だけではわからなくなってます。
配管をたどり、これだ!と探します。


ホースの硬化で燃料詰まりですね。
除雪剤や、長年の老化で燃料が行き届かなくなったのだ原因でした。
交換して、再運転正常に動き出してくれました。
ヒーター本体の機会トラブルで無くて良かったです。


これです運転手さんも寒さ対策できるのではと、
行先岩手県!
いくら今年、雪が少ないと、言っても寒いですよね、
荷物の受け入れ、荷下ろし中は、当然エンジン停止なんで、
このようなヒーターで、寒さに対応してると思うと、
壊れた時の辛さを察してます。

自社で取り付け作業に関しても、精一杯、ミスの無いようにします。
日本の経済を支えてる物流の運転手さん頑張って下さい〜😄