I was not interesting the car of the foreign country, and not acquiring information.
However,
This car.
It is cool.
It came to want it.
Though there is no room, that not can be bought.
これ欲しい!
2011 Model
http://www.fordperformancegroup.com/
2010年10月30日土曜日
2010年10月19日火曜日
MADE IN JAPAN
上の写真と同じ物の、追加メーター用のパネルなんですが、
事務所の整理のため、サンプル品をヤフーオークションに出しました、
そしたら、ホームページのアクセス数アップと
詳しい商品説明の問い合わせが多数、もう販売を諦めている物でと、
しかし物を手にするとこれまでのいろんな事が頭をよぎり、
ブログにしました。
もとの経緯は、レーシングカーしか、仕事にしなかった工場を
ナンバー付き車両でも、サーキット走行では同じ事を考え、
同じ トライ をし、同じ発想でドライビングをするだろうと思った
のが始まりです。
ナンバー付き、合法のホンダシビックEG6で走行を始めました、
すべてノーマルの車両で、レーシングカーとは、まったくの別物で、
ラップタイムも遅く、逆にノーマルの車はこんな違うと勉強になりました。
そして、コンセプトのドライビングの発想とゆう課題で、
どのようにすればラップタイムは速くなるか考えやってました、
すると、いろんな事が感じてきたんで、その原因を考えるために、
タイヤ温度計、ブレーキローター温度計、そして、この追加メーターが
必要になっていったのが経緯です。
大森メーターがまだ健在で、室内に邪魔にならぬよう45mmメーターを
オーデイオを外した所に入れ、まず、追加メーター取り付けでした。
でも、走行中に確認できなかったのです。
そこで、ハンドルの輪の中に入れようと、しました、レーシングカーなら、
元のメーターを取りはらい必要なメーターだけを付け
それを見えればいいのですが、
それがストリートナンバー付き車両では、出来ない
ナンバー付き車両で、コラムの上に置くの精一杯でしたね、
するとスピードメーターは分かりずらくなるし、見た目が雑で
なんか取り付け、取り外すのも容易ではなさそうでした。
それを見た。エアロパーツ製作屋の社長
「そのコラムカバー外して、パネル作ればいいねん」!
OH!をそれやってみますか!
それが始まりでこのパネルとの長い長い、戦いと、挫折と
喜びと思いでを作る事ができました。
下のEGシビック用 大森メーター45mmでコラムに収めたはじめの物で
これになるまでも大変だったな~
はじめに、ウレタンの塊を渡され、それを自分なりにデザインしては、
持って行き、型を作るのですが、この部分は型に出来ないとか、
この部分は生地が貼れないとか何度もデザインをやり直しで
物が出来るまで、こんな大変とわかりました。
ある程度見込みが出来ると型作りで、FRP屋ががんばる訳ですが、
出来上がり、物を合わすとまた、不具合が出来、
やり直しなんですよ!
両者の言い分を話し合い、そしてまた作る訳なんですが
FRP屋さん、やってくれました!!!!
「お前、これ、バンパーの型より大変やど、」
そうなんです、この小さいのに、割り型整形でそれも3から5分割で、
そして、出来上がってくるのが下の製品で
この、なんてこと無い物が出来るまでに、約10種類のマスター型で
その請求は何十万となっていました(泣)
それを元にシビック EG EK インテ DC サイバーCR-X
スカイライン、シルビアなど
要望のあったパネルの型作りです。
私は、これを認めてもらえるならと必死になって作りましたね~当時
しかし!!!
「その後 大森メーターが倒産!!!!!」
なんと悲しい出来事が
取りつけるメーターがなくなり、このプロジェクトも終わり
残ったのは、もの凄い挫折感と整形よう型の
高額な請求書でした。(笑)
DC2
EG6
EF8
S15
EK9
ECR33
EF9
もう、忘れかけていた時、
「オートゲージMS45」とゆう45mmメーターの発売」
が目に止まりました、なんか、出来ないかと
懲りもしないで
不安と期待でそれまでの努力を実らしたい
思いで、メーターを即購入しFRP屋に行きました。
「これが新製品で出たメーターなんですが、つきますかね~」
返事は、 NO でした。
それ専用の型を作り直さないと無理 !
まして、メーターが飛び出さないようには型では不可能だと・・・
また型代がかかるのかぁ~ もう無理だな~と諦めて帰りました。
2,3日考え、もう一度FRP屋へ、
私「あの~ここの部分厚く作れますか?」
FRP屋さん「それは可能だが、あとは手作業になるぞ!」
この際、手間かかけてでも、なんとか形にしたくお願いいました。
出来上がりの製品を手に、また困難な道のりがまっていました。(爆)
液体パテとまた耐水ペーパーで
何度も何度も繰り返し作業をし仮合わせで車両に着けたは手直しをし
写真で説明すると簡単なんですが、
この作業に約4日かかります。
最後に黒色でペイント
メーターセットの場合いはメーターを取り付け
ある時、初めてのお客様が別件で来たんですよ、
ちょうどその時、私はこのゲージポッドの作業をしていまして、
そのお客様が、
「用件は別なんですが、ここのその製品に非常に興味がありまして」
と話はじめました。
「 私は某大手メーカーで(H社の下請けのK社)設計をしていまして、
仕事上、いろんな物の製品の過程をよくかんがえるんですよ、
実は、ここのこの商品もなんで、この値段で、そして
設備も多分無いちっちゃな所で出来るか非常に疑問と思っていたんですよ、
「安心しました!」そんな手作業でやってるとは、
これが、機械で仮に大量生産でなくても、このデザインが、
出来る型を考えると、もの凄い高価な型で、それが個人商店でも可能な
ようでしたら、私達、設計するものはお手上げでしたよ」
私は作業を止め、この題でお客と朝まで話す事になりました(笑)
おわりにこの方が
「私は購入の意思は無いですが、これを形にしたあなたの情熱はみとめますよ」(笑)
この時、はじめてこだわって、作ってきた甲斐があったなと思いました。
EF8用
DC2用
それでこれがヒット商品になった訳でもなく、自己満足で終わっていくと思われるし
これらの商品は沢山販売され、世の中に出回る事も今後無いと思います、
一生懸命なった思いでと、
もっともっと MAED IN JAPAN
今の時代にちょとした反発と
なんかいい方法は見えないか?との思いで
長々つづりました。
これは、マレーシアに行ったけな~(大森メーター仕様)
取り付けなど説明しょうと、購入先まで手渡しで持って行き、お客様と合うと
「これは、マレーシアからの注文で、私が代理であなたから買いました。」
貿易会社の方で日本語が通じにくく、寂しい思いで帰ったな~
アメリカに送った、商品もありました。(オートゲージ仕様)
左ハンドルに付き、「私はびっくり大喜び」!!
メールで「取り付けはスムーズに出来た!でも
メーターの表示が日本とアメリカで違う!すこし戸惑うと、」
なにが違う???
あ、そうか 摂氏と華氏か
これも世界を知るひとつでした。
その後、アメリカからのメールは、やはり物価の違いで
「100ドルが限界だよ」と
これも悩みのいとつでしたね~
最後に、商品とは売れてなんぼと私も分からんでもないです。
しかし、これぞ「日本人」、いや 自分でこれは「他人に真似できないだろう」と発想のもと
情熱を燃やし!
生きてもいいのではないでしょうかね~
2010年10月6日水曜日
TEAM P-NUTS
Addition of link
Everybody in USA and the world
[KONNITIWA]
Japan now is economically a pinch.
However,
K-TAIKIYU that can enjoy the low price is active.
Coming in Japan at if it experiences?
Please enjoy it in Japan at the visit to Japan.
![]() |
| http://moguogu.at.infoseek.co.jp/ |
[KONNITIWA]
Japan now is economically a pinch.
However,
K-TAIKIYU that can enjoy the low price is active.
Coming in Japan at if it experiences?
Please enjoy it in Japan at the visit to Japan.
2010年9月22日水曜日
2010ハイランドKカーミーティング with HOT-K
9月19日と20日でみちのく仙台はハイランドレースウエィで
行なわれました 軽耐久に出場しました。
19日の午前中にサーキットに入り、午後の占有走行を1時間2本練習し
20日の本番に望みます。
ドライバー3名はみな初のハイランドで1時間の走行でもラップタイムが2分30秒以上なので
一人7周ほどでコースを覚えるのが大変そうでした。
1本目は新作のインテークマニーホールドと45パイキャブレター(今回40パイから45パイにテスト)の点検とコース学習です。
キャブレターのジェットも何種類か試し、2回目の走行までに最良を見つけようと懸命です
今回、私は、ドライバーよりメカニックとして多忙に動きます、まぁ本音をゆえば、
私の運転技量では役不足のコースとゆうのが正解です(笑)
行なわれました 軽耐久に出場しました。
19日の午前中にサーキットに入り、午後の占有走行を1時間2本練習し
20日の本番に望みます。
ドライバー3名はみな初のハイランドで1時間の走行でもラップタイムが2分30秒以上なので
一人7周ほどでコースを覚えるのが大変そうでした。
1本目は新作のインテークマニーホールドと45パイキャブレター(今回40パイから45パイにテスト)の点検とコース学習です。
キャブレターのジェットも何種類か試し、2回目の走行までに最良を見つけようと懸命です
今回、私は、ドライバーよりメカニックとして多忙に動きます、まぁ本音をゆえば、
私の運転技量では役不足のコースとゆうのが正解です(笑)
一回目のテストで45パイではエンジンの力の
最高出力は上がるようですが、一番使う
回転域が力が無いと判断
2回目の走行で40パイに変更、
新しく製作したインテークマニーホールド
形状とリンケージの追加でアクセルの
感覚を良くする目的です。
午後4時からの走行
ドライバーは攻略に頭がいっぱいでした。
無事走行がおわり、仙台市内の宿に
お世話になります
リーズナブルな料金で次からもお願いしたいです。
夜ご飯、
宿より徒歩で仙台の繁華街へ
私的にこれからがメインで、
さぁ何軒はしごするか?(爆)
と、思いや、やはりサーキットにきて
出る話はサーキットの攻略で、
明日の朝より対策で車両の調整!(涙)
食事が終わり宿へ
飲んだくれの私を嫌がらずに
記念撮影をしてくれました、店主様
朝7時30分より
参加車両の車両検査です。
安全装備と下回りの検査
午前に30分のフリー走行があり
エントリー代に走行料も含まているのにびっくりしました。
ローリングスタート前のグリット整列
予選19番手
前には18台!
スタート ドライバーに
「お前、抜かれて戻っていたら、怒るぞ!」
第一ドライバー茂ちゃん
順調に50分走行
セカンドドライバーの俊ちゃん
の順調に50分走行
ガソリン給油を済まし
サードドライバーヤマちゃん
順調に!
自己ベストを更新し
しかし
残り30分、突然
ピットに戻り、
「エンジンが吹けない!」
少々怒りぎみ?
???????????????
エンジントラブルで完走は無理でした。残念(泣)
まぁドライバーも機会もギリギリの線で走っていますので、
何が起こっても不思議では無い状態です。
結果はリタイアですが、この二日の思い出は、
今回、初の仙台遠征、日曜日朝3時に結城を出て、4時間 ハイランド到着後
仮眠と車両整備、練習とまぁまぁ順調な遠征でした。
前の日に「こんな遅い車面白く無い!」とぼやいてたヤマちゃん、
決勝の走行では自分で決めた目標タイム出したヤン!
予選が終わり、「これ以上無理と」葬式みたいに落ち込んでたシゲちゃん、
決勝では、3秒縮めやん!
予選が終わり、「これ以上を出すのは、命 削らんと出せへんぞ!」と俊ちゃん
決勝で1秒つめたやん!まだ生きてるはずや(笑)
「それでええんちゃうん!!」
レースとかサーキット走行てそれでええんちぅあうん!!
結果も大事やけど
出来る事ぎりぎりまでやろや!(笑)
私のこの二日間の感想です。
でもエンジン痛いわ(泣)
2010年8月29日日曜日
クラッシュ・大破・その後
サーキット走行にはつき物とゆうか、出きれば避けたいことなのですが
クラッシュでの車両大破が起こります。
私達の軽耐久チームも先日ヒーローしのいでの練習走行で、やってしまいました。
しのい最終シケインでの横転、幸いドライバーは無傷で済み最悪の事態は免れたのですが、
私自身今後の活動をどうするか?かなり考えました。
レースにはつき物とこれはしょうがないのですが、一つ間違えは命に関わる事で、
完璧は無いと分かっていても、ハンドルを握って車を走らせているかぎり、何パーセント
かの可能性で事はやってきます。
そして自分は大丈夫だと思ってしまうのが現実です。
「事の原因究明、」「今後の対策、」「当事者のメンタル的ケアー」
書き出すと切りがないのですが、今回、当事者のS君、
前向きに、28日のヒーローしのいインターカップに「乗る」と出場しました。
レースは無事完走、熱い中お疲れ様でした。
私自身もまた一つ経験が増えた夏のレースでした。
協力頂きました、関係者様、しのいサーキットオフシャル様
インターカップ主催者様、ありがとうございました。
そして、もう一人のドライバー「シゲちゃん」成長したの~ありがとう!
クラッシュでの車両大破が起こります。
私達の軽耐久チームも先日ヒーローしのいでの練習走行で、やってしまいました。
しのい最終シケインでの横転、幸いドライバーは無傷で済み最悪の事態は免れたのですが、
私自身今後の活動をどうするか?かなり考えました。
レースにはつき物とこれはしょうがないのですが、一つ間違えは命に関わる事で、
完璧は無いと分かっていても、ハンドルを握って車を走らせているかぎり、何パーセント
かの可能性で事はやってきます。
そして自分は大丈夫だと思ってしまうのが現実です。
「事の原因究明、」「今後の対策、」「当事者のメンタル的ケアー」
書き出すと切りがないのですが、今回、当事者のS君、
前向きに、28日のヒーローしのいインターカップに「乗る」と出場しました。
事故当日
8月14日の練習で大破の車両
当日はしのいサーキットのオフシャルの方や
走行に来ていましたお客様
大変ご迷惑おかけ致しました。
そして、コース清掃までお手伝いして頂まして、
本当にありがとうございました。
車両は修復不可能なので
2号車でのS君 レースデビュウ
クラッシュ場所のシケイン
転がり、コンクリートオールに乗り上げ
びっくりしましたよ
レース中
脱落部品回収でのペースカー先導
走行
青いシャツ着ているのがS君
完走しその微笑に私は勇気を頂きます。
レースは無事完走、熱い中お疲れ様でした。
私自身もまた一つ経験が増えた夏のレースでした。
協力頂きました、関係者様、しのいサーキットオフシャル様
インターカップ主催者様、ありがとうございました。
そして、もう一人のドライバー「シゲちゃん」成長したの~ありがとう!
登録:
投稿 (Atom)















